Type F options top image
発売開始から今日まで、ユーザーの皆様から寄せられた、膨大なフィードバックをもとに、Type FOLDING専用純正オプションパーツは、少しずつその種類を増やしてきました。
独壇場とも言える、その斬新な走行感覚をスポイルすることなく、日々の生活の中での使用に、十分な実用性をプラスする、専用純正オプションパーツたちです。
Type FOLDING専用純正パーツリスト(下記リストの商品名をクリックすると、各商品の詳細にジャンプします。)
フロントキャリアー リンコウバッグ パワーサポート フェンダーセット 新型プーリーセット
Front carrier for Type F 1

Tartaruga Type F専用フロントキャリアー

\10,600- (税別価格)
Type FOLDING ver1.5以降に標準装備の、ヘッドチューブサイドのボスに取り付ける、専用フロントキャリアーです。
本キャリアーを利用して、市販のカゴの装着も可能です。

積載能力8kg
Bike bag for Type F1

Type-F専用リンコウバッグ

\10,600- (税別価格)
Tartaruga Type-Fがスッキリ収まる、専用リンコウバッグです。
専用設計ならではの、使い勝手の良さが特徴です。

セット内容は、
アウターケース
フレーム用バッグ
シート用バッグ
キャリングベルトです。
Bike bag for Type F2
キャリーモード

通常の輪行バッグとしての使用方法です。
フレーム用バッグに、折畳んだType F本体を入れます。
折畳みの際に外したシートは、シート用バッグに入れて、そのままショルダーバッグとして持ち運ぶ事も、フレーム用バッグに収納する事もできます。
キャリングベルトは、フレーム用バッグに開いている穴を通して、Type F本体のフレームに装着します。
Bike bag for Type F3
ムーブモード

Tartaruga Type Fは、本体フレームを折畳んだ状態で、ハンドルバーを押して自由に移動することが可能です。
この特徴を利用して、リンコウバッグに収納した状態で、移動するのがムーブモードです。
リンコウバッグ底面のファスナーを開けて、左右に巻き上げ、リンコウバッグに内臓されたベルクロテープで固定します。
移動の際に、リンコウバッグ内部と、タイヤが接触しますので、長距離の移動には使用できません。
Bike bag for Type F4
シート用バッグに、シートが収まります。
Bike bag for Type F5
ライドモード

アウターケースに、全てのパーツを収納すると、とてもコンパクトに収まります。
収納した状態で、アウターケースのベルクロを使い、Type Fのシートバックサポートに装着して走行する事が可能です。
更に、こうする事で、リンコウバッグがクッションの効果を発揮して、背もたれの面積がより大きくなり、より効率的なペダリングも可能となります。
Power support for Type F1

Tartaruga Type F専用パワーサポート

\3,000- (税別価格)
完売いたしました。
サドルを後ろよりの標準状態で使用している方が、このオプションパーツを装着すると、ペダリングの際に、この小さなパッドが、背骨を直接サポートすることで、よりパワフルなペダリングを体感いただけます。

このパーツは、Type Fユーザー「浮間さん」のアイデアから生まれた、オプションパーツです。
Power support for Type F2
注記:リンコウバックのライドモードとの併用はできません。
Fender for Type F1

Tartaruga用純正フェンダーセット

\3,300- (税別価格)
Tartaruga Type F用の前後フェンダーセットです。
装着しても、Tartarugaの雰囲気を全く損なう事がありません。
Fender for Type F2
フロントフェンダー
フロントフェンダーは、付属のボルト1本で固定します。
Fender for Type F3
リアフェンダー
リアフェンダーは工具を使わず、固定部のパーツを緩める事で、簡単に脱着、角度調整が可能です。
Fender for Type F4
Pulley for Type F1

Tartaruga Type F専用新型プーリーセット

\3,600- (税別価格)
2004年から採用された、消音タイプのプーリーセットです。
プーリー内部にOリングを装着することにより、チェーンとの接触によるノイズを、大幅に低減します。
また、Oリング直下に、ベアリングも標準装備、滑らかな回転と、軽量化の両立を実現しました。
交換用のネジも添付されています。
注記:Oリングは消耗品です。
また、交換時には、プーリーのポジション調整が必要です。